イオンフィナンシャルサービス
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株式会社イオン銀行

AEON BANK

SPECIAL CONTENTS

INTERVIEW

01

「店舗の責任者」として

地域に愛され、

信頼される場所をつくりたい。

イオン銀行
東京・神奈川営業部 東京エリア 店長(取材当時)

M.N
2013年入社

INTERVIEW

02

真摯に、誠実に。

その視線は

いつも、お客さまを見つめている。

イオン銀行
ダイレクトチャネル統括部 デジタル運営部(取材当時)

N.Y
2014年入社

CAREER STEP

1年目

店舗窓口で、
お客さまに向き合う。

都内の店舗に配属。窓口にて資産形成に関するコンサルティング業務を担当しました。金融商品に関する知識が不足している中で、とにかくミスをしないようにと必死でした。温かく支えてくれた周囲の先輩のおかげで少しずつ知識も身につき、提案の幅が広がっていくことに手応えを感じることができました。

2年目

異動。そして自立。
問題解決力を磨く。

都内の別の店舗に異動になりました。若手社員同士で協力し合い、わからないことも、自分たちで解決しようと心掛けることで、判断力と解決力を磨くことができました。ありがたかったのは、前の所属店舗の先輩が電話などでサポートしてくれたこと。そうした絆も、イオン銀行の魅力だと思います。

4年目

本社営業部で、
新店舗立ち上げを任される。

店舗の仕事をマスターしたところで、本社営業部に異動。新店舗の立ち上げを担当することになりました。会社全体を俯瞰する視野を養えたこと、店舗周辺のリサーチや、お客さまが来店しやすい導線づくり、キャンペーンの施策、後輩の育成などを経験できたこと、立ち上げた店舗で副店長を務められたことが、現在の店長というポストにつく上で大きな財産になりました。

7年目

「自分の店舗」に誇りを持って。

店長に昇格しました。他の店長と比べて若い分、プレッシャーは感じましたが、「むしろ、その方がやりがいもある!」とポジティブに捉えています。また、一人ひとりの社員とコミュニケーションを重ねることで、働きやすい店舗づくりを目指しています。「自分の店舗」に誇りを持って、チャレンジの日々を過ごしています。

7年目「自分の店舗」に誇りを持って。

WELFARE

  • ドレスコードフリーイメージ画像
  • ドレスコードフリー銀行なのに
    私服で働ける!

2019年9月より、イオン銀行で働く全従業員の服装を自由化しました。(店舗含む)「お客さまの目から見て不快でない」ということが唯一の基準です。これは、①お客さまに親しみやすいイメージを持ってもらう、②従業員が自ら考え自ら決定するという意識を醸成し、“新たなものを生みだしていく”という目的で導入されました。

社長や役員も私服で出勤するため、話しやすい空気が醸成されています。また、イオン銀行では、社長をはじめ役職者を“さん”付けで呼び合う風土があるため、職場内のコミュニケーションが更に活発になり、新たな発想や柔軟な考え方ができるような環境が実現しています。

  • 教育トレーナー制度イメージ画像
  • 教育トレーナー制度オーダーメイド
    教育プログラム!

店舗の若手スタッフのスキルレベル・働きやすさ等の向上を目指すべく、2019年7月より導入されました。教育トレーナーは、定期的に店舗へ赴きスタッフの現状を把握することで、一人ひとりにあったアドバイスを行います。また、実務面のサポートのみならずメンター(なんでも話せる相談相手)としての役割も担っており、若手スタッフが働きやすい環境をつくりあげています。大学で金融や経済について学んでいないという方でも、教育トレーナー制度を活用し入社後活躍している方がたくさんいます。

  • 多様な働き方イメージ画像
  • 多様な働き方リモートワークの
    活用!

働き方改革を積極的に推進し、働きやすさや労働生産性の向上を目指しています。当行ではリモートワークを導入しており、自宅に居ながら業務を行い、会議に参加することも可能で、小さいお子様がいる方でも無理なく安心して仕事ができます。離れた環境でも円滑なコミュニケーションをとれるよう、LINE WORKSの導入も行っています。またHAPPY4アワーを活用することにより、メリハリをつけて仕事をすることができるようになりました。

※HAPPY4アワー:
変形労働時間制を活用することで週間の勤務時間を調整し、1日4時間の勤務日をつくること。
※LINE WORKS:
LINEと同じようなチャット機能で、業務の連絡等を行うツール。仕事とプライベートの分別をつけることが可能。
  • イオンクレジットサービスイオンクレジットサービス
  • イオン保険サービスイオン保険サービス
  • イオンプロダクトファイナンスイオンプロダクトファイナンス
インタビュー画像2-1

イオン銀行
ダイレクトチャネル統括部 デジタル運営部(取材当時)

N.Y
2014年入社

真摯に、誠実に。
その視線は
いつも、お客さまを見つめている。

オンラインでの取引が当たり前の時代。イオン銀行でも、インターネットを中心とした多様なチャネルをご用意し、お客さまへのサービスを充実させています。私が所属するデジタル運営部は、自社のホームページの運営・管理をはじめ、さまざまなアプリの企画・開発をミッションとしているチームです。

その中で、私はサービスのご案内をするメール配信や、お客さまの悩みや疑問にお答えするFAQ(よくある質問)のページを任されています。常に心がけているのは、お客さまが何に悩み、何を求めているかを意識すること。実際に、FAQのページをリニューアルする際には、コールセンター部門に徹底的なヒアリングを行うことでお客さまのニーズを調査。FAQの精度を高めることで、満足度の向上を実現しました。

店舗で勤務していたころのように、お客さまと直接対話する機会はなくなりましたが、常にお客さまの視点に立ち、考え、挑戦していく姿勢は変わりません。当初よりデジタル部門で働きたいという気持ちはありましたが、こんなに早く実現するとは想像していませんでした。多様なプロフェッショナルが集うチームでの仕事は、新たな知識や発見を与えてくれる刺激的なもの。お客さまを真摯に見つめながら、確かな価値を提供できる人材になりたいですね。

インタビュー画像2-2             

MESSAGE

イオン銀行は、チャレンジを後押しする銀行です。「お客さまのため」という想いを持って、自らやりたいことを提案すれば、年齢に関係なく、チャレンジができる風土があります。自ら考え、自ら行動ができる、やりがいのある職場が待っています。